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ログハウスの良かった点

私の姉家族は、夏休みに家族旅行の際、ログハウスに宿泊したそうです。
緑溢れる自然の中にログハウスがあったことから、都会暮らしに慣れている子どもたちにとって、とても新鮮に感じられたようです。
私もログハウスを利用したことがあります。
木の香りが心地良く感じられたものです。
また、造りも頑丈な印象を受けたので、実際に自分の家もログハウスにしたいな、と思いました。
都会ではログハウスを見かけられることは滅多にありませんが、良いところはたくさんあると思いました。
まず、木の温もりを感じることができるというところです。
冬は暖かく感じられました。
逆に、夏は涼しく感じられたものです。
きっと、木という素材を使っていることで自然を感じられるところが、そんなふうに思えたのだと思います。
夏のキャンプにログハウスは欠かせないな、と思いました。
雰囲気も良いです。
歳を取ってから田舎の方にログハウスを建てて暮らす人も居るように、老後を送る住まいとしてもいいな、と思いました。

間伐材でログハウス お子様の勉強部屋を

スラチャイ(私^^)は建設会社、いわゆるゼネコンで働いていて、ゴルフ場の建設も経験しています。
日本のゴルフ場建設には、大きく分けると、二種類の工事の手法があります。
一つは、広大な建設用地を地上げしたら、一度に全部森林を伐採して、ゴルフ場の土地を造成し、造成が完了してから新たに樹木を設計図に基づいて植林していきます。
もう一つの手法がスラチャイの好きな手法ですが、現況の樹木をできるだけ残す努力をします。
樹木は日本では植林してもタイのように3年ほどでは成長しません。
樹木が生長して葉っぱを広げるまでには、おおむね10年間を要します。
それで現況の樹木をできるだけ伐採せずに、伐採は一次伐採、二次伐採、三次伐採と細かく手順を踏んで、必要最小限を伐採します。
それでも、伐採により多量の間伐材が発生します。
そこで、ログハウスなのです。
これらの大量の間伐材を、工場で定型加工出来ないものでしょうか。
サイズを統一して加工すれば、全国どこでも空き地があればログハウスが建設できます。
例えば、あなたの庭の片隅にお子様の勉強部屋としてログハウスを建ててあげるのは如何でしょうか。
お子様の勉強もはかどると思いますよ。

憧れのログハウス

私は北海道に住んでいるので、数多くのログハウスをよく目にします。
泊まりで遊びに行ったりしたときにログハウスに泊まるなんてことがよくあります。
このように普段たまに利用したときに思うのが、自分の家を建てるとき、このようなログハウスのようなお家も素敵だなと思ったんです。
見た目はとても大好きで普通の家よりも開放感がある家というイメージです。
中も木のぬくもりを感じることができ飽きのこない家になるような気がするんです。
今ではなんとログハウスキットなんてものもあり、ログ材のみを購入して自作したりもできるようです、すごいですね~。
もちろん建築してもらえるメーカーさんを自分で探すこともできます。
ログハウスを建てるというとき、自分の目にかなったキットを調達して施工業者は建設地で見つけるような賢いやり方もあるようですよ。
このやり方だったらコスト面でも無駄なく自分の納得できるログハウス作りができそうですよね。
別荘として建てるのもいいかもしれません。

ログハウスの優しい雰囲気を

着のぬくもり溢れるログハウス。
森の中の一軒家のような・・外国の素敵な雰囲気のような・・。
そんなかんじに憧れて、ログハウスを持ちたい!と思っている方もいるんじゃないかなと思います。
今、ログハウスをマイホームに!というのは、決して叶わない夢ではありません。
日本の風土に合わせた、快適さを追求できるようなログハウスも販売されています。
木のぬくもりや優しい雰囲気はそのままに、1年中快適な暮らしを実現できそう。
私にとって、ログハウスって、別荘だったりペンションだったり・・そういったちょっと「特別な場所」っていうイメージだったんですが、和のデザインをほどよく取り入れたり、街中の普通のマイホームでも、ログハウスを取り入れている方も増えているようです。
木に囲まれた家は明るくて、風通しも良さそうです。
子供も思いっきり走り回って、元気に成長することができそう。
そんな素敵な雰囲気を、マイホームにも取り入れられたら、とてもステキだな~と思います。

ログハウスを建てました

ログハウスを建てました。
無謀にも、設計から基礎も自分で、丸太も皮むきから自分でやりました。
北の国からの五郎さんの世界です。
男のロマンですね、やりがいはありましたが、完成まで時間がかかりました。
建設中は収入がありませんので、蓄えが必要です。
時間の無い人は基礎は基礎屋さん。
丸太の刻みも木工所に頼めば、時間の短縮になります。
特に基礎は大事ですから、信用できる業者さんを探した方が良さそうです。
もっと手軽に建てたいなら、プラモデルの様にキットで販売もしています。
1坪あたりいくらで物置きくらいからあります。
加工賃が入っているので、割高にはなってしまいますが、円高の今は海外のキットがお得かもしれません。
完成図がありますので、イメージもしやすいでしょう。
オリジナリティが欲しい人は、ちょっとしたテラススペースなどを付けたす。
などすれば
人に自慢出来そうです。
カタログをもらって、あれこれ検討する時間は嫁が膨らみます。

ログハウスのメンテナンス

あこがれのログハウスですが、メンテナンスが大切です。
木は生き物です、乾燥させた丸太を使いますが、住み始めた当初はピシッ、パシッと割れる音がしました。
組んだ丸太が沈み、隙間が開くことも、しばしばありますので、ボルトを締める必要があります。
防腐剤の塗装も欠かせません。
丸太を組む前に塗装をしますが、雨風、紫外線にさらされる外側の丸太は、ささくれて腐ります。
防虫、防腐効果のある塗料を、定期的に塗らなければなりません。
階段やテラスなどの板場は毎年塗装する位が望ましいようです。
通常の住宅もメンテナンスは必要になりますが、頻度はログハウスの方が高いと思います。
塗装のメンテナンスは高所の場合、足場を建てないと届かず、足場が悪いときれいな仕上がりになりません。
ただ、足場のレンタル料は高価ですので、自分で塗装する場合でも、1日で一気に終わらせたいものです。
面積が広い時には、アルバイトでも頼むのが、得策というかとです。

輸入住宅の魅力

私は昔からあこがれている輸入住宅があり家を建てるなら是非そこにしようと決めているところがあります。
ご存知の方も多いと思いますが、スウェーデンハウスです。
以前住んでいた近くにスウェーデンハウスがたくさん建つところがあったのですが外観がまずとても素敵に思います。
そんなスウェーデンハウス好きなものですから、いろいろ調べてみました。
詳しくわかるにつれさらに好きになっているところです。
その魅力についてですが、まず意外にも注文住宅であるということです。
お客さんそれどれの要望に合わせて対応してくれ、さらに提案力・設計力に自信を持っているようです。
スウェーデンハウスは本物の木の温もりを活かした北欧スタイルなんです。
自然を感じるやさしい空間を演出してくれるところが一番の魅力なのではないでしょうか。
実際に建てて住んでいる方の写真を拝見しましたが、ご夫婦で平屋のスウェーデンハウスに住んでいるという家を拝見したのですが、開放的であり落ち着ける空間を見事に作られていて自分も将来平屋もいいかなぁと思っています。

新築の注文住宅は輸入住宅に決定!

念願のマイホームを建てることになり、建売と注文住宅で最初は旦那と揉めました。
建売だと大量生産の材料を使うので値は安く済むし、何よりもすぐに家に入れるというのが魅力です。
しかし、家を購入するということは一生分の買い物をするようなものです。
現在だけではなく、将来的なことも考えて使いやすく住みやすい家にしたかったというのが事実です。
私は専業主婦なので、家にいる時間が長いです。
旦那にとっては帰る家かもしれませんが、私にとってはオフィスとも言えるのです。
それならば快適な家であることに越したことはありません。
どのような業者にお願いしようかと調べていたところ、輸入住宅というものが目に入ってきました。
海の近くに建てることにしたので、最初はその地域の家に合わせようと思ったのですが、最近は昔ながらの日本家屋もあまりないものなのです。
そこで、どうせなら南仏をイメージさせるような家にしてみようと提案してみました。
旦那も私もヨーロッパが好きなので、この点に関しては意見が一致しました。
間取りも広く取っており、耐久性にも優れているので、思い切って輸入住宅にしてみて良かったです。

テラスハウスの特徴

賃貸などの物件を探しているとテラスハウスという言葉を目にしたりします。
この頃は特に多くなってきたのではないでしょうか。
テラスハウスというのは、昔ながらのいい方でいえば長屋なわけです。
つまり二階建てや三階建ての建物がいくつかくっついている形式です。
ですから一軒一軒に駐車場や庭がついていたりするのが特徴です。
そしてお隣とくっついているといっても普通の住宅と使い勝手はあまり変わらないというのも人気がでてきている理由の一つだと思われます。
ただ最近ではアパートやマンションのかわりにテラスハウスが集まっているような場所があります。
そういったところの場合だと、その一角に享有の小さな公園などを設置している場合があったりと住環境に配慮したものになっています。
ですが逆にペットを飼うのに制限があったり、庭のガーデニングなどに制約があったりする場合もあるので近所とのトラブルを避けるためにもそういった注意点には気を配るようにしましょう。

こんな造園が欲しいです。

こんな造園が欲しいです。
和風造園ですね。
大津垣というのが、気楽でさっぱりしていていいと思います。
やはり、日本人として生まれてきたので年老いても落ち着ける和風が一番だと思います。
和風ならあらゆる年齢層の人にも親しめるのではないのでしょうか。
これは、塩化ビニールとアルミで造ってあるので見た目が良いです。
一風変わった雰囲気が感じられるので楽しいと思います。
造園でお金があれば設置したいのは鯉のいる池です。
これは疲れたときに癒される大事な鯉です。
失恋した時、試験に落ちた時にこの池を見ることで気持ちが落ち着きます。
そして、やる気が出てきます。
やる気が出るにはどうしたらいいでしょうか。
それは一つは家の造りにあると思います。
どんな家に住んでいるかですね。
家は生きていくための土台で、家族の心の拠り所です。
また、帰宅したくなるような家の造りが欲しいので私は和風の造園を強く希望しています。
そして、遠くに山が見られれば最高の眺めになりますね。

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